『スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーン』第2期 投票結果発表|コンタックは1日2回でずっと効く

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コンタック総合研究所

プレスリリース

『スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーン』第2期 投票結果発表

約7割の人が、クリスマスよりも大晦日を元気に過ごしたい!!

『スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーン』第2期 投票結果発表

写真-スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーンページ

発熱、のどの痛み、せき、鼻みずなどのかぜの諸症状を総合的に緩和する、「1日2回でずっと効く」総合感冒薬「新コンタック®かぜ総合」を製造販売するグラクソ・スミスクライン株式会社(本社:東京都渋谷区)が、11月17日~12月7日に実施した「スマートチョイスでかぜに勝つ!キャンペーン」*第2期アンケートに、32,458人の投票がありました。

その結果、「スマートチョイス」の多数派が新たに決定しました。本アンケート結果は、第1期で募集したかぜに関する二者択一の問題に、第2期の参加者がキャンペーンサイト(http://contac.jp)で投票した回答を集計したものです。

*「スマートチョイスでかぜに勝つキャンペーン」: 1日2回の服用だから昼飲まなくても大丈夫な「新コンタック®かぜ総合」では、忙しい現代人のスマートチョイスを応援するため、かぜに関する二者択一のアンケートに答えて素敵でスマートなプレゼントがもらえるキャンペーンを2008年10月20日~12月7日まで実施しました。

10月20日から開始した第1期キャンペーンと今回の第2期キャンペーンをあわせて、全国8万人以上の回答が集まりました。かぜの話題は関心が高く、多くの人がかぜに関して自分の意見を持っているようです。

主な調査結果

クリスマスよりも、やっぱりみんな元気で過ごしたいのは大晦日!
12月は忘年会にクリスマス、大晦日など楽しいイベントが盛りだくさん。そんなシーズン、クリスマス(27%)よりも大晦日(73%)にかぜをひきたくない人の方が多いという結果がでました。 働く人にとっては、2008年のクリスマスは仕事で忙しい平日。それなら、休暇の取れる年末を元気に満喫したい!と思う人が多いのでしょう。または「クリスマスは特に気合の入るイベントなんてないし、かぜをひいてもいいや…」というちょっと寂しい人も多いのでは!?
マスクは「自分のため」ではなく「周りの人のため」にするのが多数派!
 
マスクをする理由としては「周りのため」と答えた人が57%だったのに対し、「自分のため」と答えた人は43%となりました。今年9月に実施された『コンタック総研かぜのスマート・マナー意識調査』においても、かぜをひいた時に人と接する場合、約8割の人がマスクをつけて欲しいという結果も出ており、多くの人がこの事実を理解し周りに迷惑をかけないようにマスクをしていると考えられます。特に、沖縄県ではマスクをするのは「周りのため」と答えた人の割合が最も高いという結果がでました。一方、全国で唯一「自分のため」にマスクをする人が多数派だったのは山梨県でした。
*『コンタック総研かぜのスマート・マナー意識調査』
かぜをひいたときに食べたくなるのはラーメンよりも断然うどんに軍配!
画像-イメージ
麺類の人気メニューといえば、ラーメンとうどん。 しかし、かぜをひいたときはラーメンよりもうどんの方が好まれるようです。ラーメン派が1割だったのに対し、うどん派は9割とダントツの人気でした。かぜで弱った体には、こってりしたラーメンよりもさっぱりしたうどんの方を求めるのでしょう。かぜの看病にはうどんを作ってあげると喜ばれるかも!?
辛子をお腹に巻くよりもネギを首に巻いてみたい人が多数派
画像-イメージ
日本には様々なかぜを治す方法の迷信がありますが、「温めた練り辛子を塗った包帯をお腹に巻く」(17%)よりも「焼いたネギを首に巻く」(83%)という迷信を試したい人が多数派になりました。実際に、ネギに含まれているアリシンという成分に抗炎症作用があるため、鼻やのどの粘膜の炎症が抑えられると言われています。ネギを首に巻くよりも、温めた練り辛子付きの包帯をお腹に巻くことに少し勇気がいると思う人が多いようです。
2008年のかぜの回数は2回未満が多数派の結果に!南国はやっぱりかぜっぴきが少ない!?
全ての都道府県で、今年ひいたかぜの回数は、2回以上(37%)よりも2回未満(63%)が多数となりました。その中でも、全国平均と比べて、徳島、長崎、沖縄など南の県では、今年中にかぜを1回ひいた、またはひかなかった人の割合が高い結果となりました。それに対して山形、新潟、石川などの県では2回以上かぜをひいた人の割合が高く、日本海側の地方に多い結果がでました。やはり気候の違いは健康にも影響するのかもしれません。
【アンケート詳細結果】
  A B
問1.
あなたがマスクをするのは、どうして?
自分のため
13,942(43%) 
周りの人のため
18,516(57%)
問2.
かぜをひいたとき、食べたくなる麺類は?
ラーメン
3,141(10%)
うどん
29,317(90%)
問3.
半信半疑でも、かぜをひいたとき試してみたい迷信はどっち?
焼いたネギを首に巻く
26,816(83%)
温めた練り辛子を塗った
包帯をお腹に巻く
5,642(17%)
問4.
2008年も残りわずか、今年は何回かぜをひいた?
2回以上
12,108(37%)
2回未満
20,350(63%)
問5.
クリスマスと大晦日、かぜをひきたくないのはどっち?
クリスマス
8,809(27%)
大晦日
23,649(73%)
(回答数:32,458票)

あなたはどっち!? 「多数派」 or 「少数派」?

第2期のアンケート結果は、下記キャンペーンサイトから確認できます。さて、あなたの回答は「多数派」、「少数派」、どっち?
URL(http://contac.jp

「新コンタック®かぜ総合」は、1日2回で6つの有効成分がバランスよく働き、「せき、のどの痛み」「鼻みず」「発熱」などかぜの諸症状を緩和します!

写真-新コンタックかぜ総合

突然やってくるかぜは、激しいせきや喉の痛み、鼻みずを伴いかぜをひいた本人、そしてかぜをうつされることを気にするなど、周りの人にとってもあまり好ましいものではありません。「新コンタック®かぜ総合」は、速放性の粒と持続性の粒が混合され、1日2回の服用で優れた効果を発揮。辛いかぜの時でも効率よくスマートにかぜの諸症状を緩和します。

生きる喜びを、もっと Do more, feel better, live longer

グラクソ・スミスクラインは、研究に基盤を置き世界をリードする、医薬品およびヘルスケア企業であり、人々が心身ともに健康でより充実して長生きできるよう、生活の質の向上に全力を尽くすことを企業使命としています。

「新コンタック®かぜ総合」製品概要

製品名

新コンタック®かぜ総合

効能

かぜの諸症状(発熱、のどの痛み、せき、鼻みず、鼻づまり、たん、くしゃみ、悪寒、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和

成分

4カプセル(成人1日量)中に次の成分を含んでいます。

成分 含量 作用
アセトアミノフェン 900mg 熱を下げ、のどの痛み、頭痛、関節の痛みをやわらげます。
無水カフェイン 75mg かぜによる頭痛をやわらげます。
デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 48mg せき中枢に直接作用し、せきをしずめます。(麻薬ではありませんから習慣性がありません。)
dl-メチルエフェドリン塩酸塩 40mg 気管支のけいれんをしずめてせきを抑え、気管支をひろげて呼吸を楽にします。
ブロムヘキシン塩酸塩 8mg せきの原因となるたんを出しやすくします。
d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 3.5mg 鼻みず、鼻づまり、くしゃみをやわらげます。

添加物:無水ケイ酸、D-マンニトール、ヒドロキシプロピルセルロース、タルク、アミノアルキルメタクリレートコポリマーRS、ステアリルアルコール、ソルビタン脂肪酸エステル、メタケイ酸アルミン酸Mg、ステアリン酸Mg、黄色5号、酸化チタン、ラウリル硫酸Na、ゼラチン

用法・用量

下記の1回量を朝夕食後なるべく30分以内に水又はお湯と一緒に服用してください。

年齢 1回量 1日服用回数
成人(15歳以上) 2カプセル 2回(朝・夕)
7歳以上15歳未満 1カプセル 2回(朝・夕)
7歳未満 服用しないこと

剤形

白色不透明と無色透明の硬カプセル剤です。内容物は白色及びだいだい色の混合顆粒です。

包装・価格

包装 12カプセル(3日分) 24カプセル(6日分)
メーカー希望小売価格(税別) 1,650円 2,200円

【新コンタック®かぜ総合に関するお問い合わせ先】
グラクソ・スミスクライン株式会社
広報部
Tel: 03-5786-5030、Fax: 03-5786-5215
http://glaxosmithkline.co.jp